底辺からの視線

中年親父目線で気づいたことを雑記的に書き殴るブログ

AGA特化ブログの方向性

去年の11月にはじめたハゲ特化、AGA治療のアフィリエイトブログだが、あまり進展がない。 ハゲ戦記 | AGA治療体験記 思ったより立ち上がりに苦労をしている。本日の段階で投稿した記事は56。平均5pv/dayと言うのが、ぶっちゃけた数字である。確かに新規ドメ…

AGA治療の経過をブログでする危険性

特化ブログを立ち上げて1ヶ月。薄毛・ハゲに悩んだ経験と、AGA治療をはじめた経験、経過を公開し、同じ悩みを抱く男性を励ましたい。と思い立ち上げたブログ。 ハゲ戦記 | AGA治療体験記 1ヶ月で37記事を投下し、Googleアナリティクスによると11月4日から12…

強敵揃いのAGA案件での戦い方

AGA・ハゲの特化ブログを立ち上げて、3週間。投稿記事は24記事追加をしている。1記事/1日以上のペースで投稿していることになる。 基本的には実体験を記事にしているので、ハイペースで投稿できている。何が言いたいかというと変化が乏しいと記事が書けない…

レッドオーシャンでも戦える?特化ブログの行方

2022年11月4日にドメインを取り、他のブログを運営しているレンタルサーバーにWordPressを配置してサクッとはじめた特化ブログ。約半月経ちました。PVを集めるため、色々と対策をしているのですが、なかなか結果が出ません。 ハゲ戦記 | AGA治療体験記 現在…

特化ブログを立ち上げて2週間が経ちました

ブログで本気で稼ぐため、2週間前にドメインを取得して、特化ブログを始めました。 ハゲ戦記 | AGA治療体験記 aga治療と言うレッドオーシャンでアフィリエイトで収益を上げられるかの実験をしています。 ただ知っての通り、新しいドメインがGoogleに認めても…

特化ブログでレッドオーシャンに飛び込んだ話

以下の投稿でも、お伝えした通り、特化ブログをはじめました。 特化ブログの体裁を整えました - 底辺からの視線 それも、チャレンジ精神旺盛にレッドオーシャンに飛び込みました。気合を入れて記事を投稿しているのですが、もちろん誰にも読まれていません。…

【作業報告(8days)】薄毛に立ち向かう特化ブログ

特化ブログでレッドオーシャンに飛び込んで1週間、投稿した記事は12記事。平均1,500文字、2記事は3,000文字オーバーの対策。 【ハゲ入門】AGAとは何か。知っているようで知らないAGAについて解説する | ハゲ戦記 ひさしぶりに図を追加して説明をした気がする…

特化ブログの体裁を整えました

先週の金曜日の夜に立ち上げた特化ブログですが、なんとか体裁を整えることが出来ました。 ハゲ戦記 | AGA治療体験記 やりたいことはたくさんありますが、サチコの登録、プラグイン、アナリティクス登録。昨日の作業はそんなところです。 立ち上げたばかりの…

週末で特化ブログを強化

特化ブログ始めました - 底辺からの視線ではじめたブログ。AGA治療の特化にする予定なのだが、なかなか競合が強くSEOに苦戦をしそうだ。 ハゲ戦記 | AGA治療体験記 2022年11月4日にAGAのオンライン診療を受けると決まって急遽立ち上げ、金土日の3日間で5記事…

特化ブログ始めました

このブログ、好きなことを書く雑記ブログですら更新できていないのに、新たなブログを始めることにしました。その名も『ハゲ戦記』 ハゲ戦記 | AGA治療体験記 今年の夏頃から「ヤケに抜け毛が増えてきたな」という実感はあったのですが、あまり気にしていま…

新しいモノを手に入れるより、いらないモノを捨てる

断捨離、ミニマムなんて言う生き方が流行っていますが、それは会社でも同じです。クソみたいな社員を整理する方が新しく優秀な人間を入れるより、余程有意義なのです。 例え、売上額が上がらなくても、使えない人間を淘汰し出て行くお金を減らすことが出来れ…

一人暮らしの家に女子が泊まったけど、手を出せなかった嘘のような本当の話

最初に断っておくと、僕は女性を崇め、神秘的な生き物という想いを抱いています。反面、本能の赴くまま、自分の性欲を満たすために理性を捨てて獣になることに対しての嫌悪感はありません。 生物として繁殖行為は本能であって、種の保存はDNAに刻まれた太古…

好き勝手に生きていて諭されるのは分かるが・・・

昔々、今から20年以上も前の話。 くたびれた親父がピチピチの新入社員だった頃、まだまだクールビズなんて言葉もなく、クソ暑い夏でもスーツにネクタイが当たり前で、半袖のボタンダウンにノーネクタイで出勤する新人なんているはずもなかった時代。 多様性…

男のメンツなんてくだらない。女子に押し付けるものではない

男のメンツ。本当にくだらない。僕は男として、女子に頼られたいとか、「凄い人間だ」なんて思われたくはありません。 どんだけカッコつけようが、強がっても結局は人間の器なんて直ぐにバレちゃうし、僕の場合、守るべきメンツなんてモノはなくて、アホみた…

望むポジションがあるなら、努力の前にやることがある

こんな話をすると夢も希望もないのですが、面白い仕事をしているポジションについている人間は類稀なる才能と地道な努力によって勝ち取ったなんてことはありません。 実際には、どれだけ努力をしても理想とするポジションになるということは、ほとんどありま…

仕事ができる人間のポジションに最速でつく方法

こんな話をすると元も子もないんだけど、人生は運次第でコツコツと地味な努力を続けていても人生が好転する確率は高くありません。 例えば会社で「主要なポジションにつく」というチャンスはそこかしこに転がっていて、そのチャンスを掴むかは運次第なのです…

「苦労は買ってでもしろ」なんてことはない。苦労なんてしない方が良いに決まっている

「苦労は買ってでもしろ」なんてよく言われるけど、苦労をしまくった46歳の親父からすると苦労なんてしない方が良いに決まっています。 一番良いのは、苦労もなく、楽しく生きること。できるだけ苦労を避けるために労力を使うのが正しい生き方です。 苦労な…

一瞬で相手との距離を近づけるコツは、相手の名前を呼ぶことです

僕は、会社では馴れ馴れしいキャラを演じています。本当は人見知りだし、好き嫌いも激しく、思ったことが顔に出てしまう性格なので、会社生活には向いていないと自覚をし、会社では、誰とでも仲良いキャラとして生活を送っています。 そんな僕は他人との距離…

女子とタメ口で話したい男性必見です。嫌われないタメ口の方法

早く女子と仲良くなるためには『下の名前で呼ぶこと』『タメ口でも話すこと』です。 と言われて「そうか、今から実践するわ」なんて簡単なことではないし、そもそも、それができていたら「すでににやってるわ」なんて声が聞こえてきそうなので、この投稿を書…

男が女子の呼び方を変えるとき

女子の呼び方を変えるというのは勇気がいることで、急に呼び方を変えるのも難しく、どのタイミングでどう変えれば良いのか悩みますよね。 例えば、苗字にさん付けで呼んでいた女性を下の名前で呼ぶとか、今まで「ちゃん付け」で呼んでいたのに呼び捨てにする…

女子と仲良くなる方法。嫌われる男にならないために必要な考え

女子に好かれたい。嫌われたくないというのが男性としての願望で、女子から「キモい」とか「変態!」なんて呼ばれながらも女子と仲良く戯れあっている男を見ると羨ましくもあり、嫉妬してしまいます。 同じ言動や行動をしているのに許される男とそうじゃない…

恋人同士で行くディズニーランドは最高だ。だけど、本当の彼女ではないから複雑・・・

気があるのに、微妙な距離がある女子と二人で出かけるのは緊張しますよね。 何を話せば良いのか、どんなキャラを演じれば嫌われないのか、どうすれば好感度をあげることができるのか・・・。初デートの悩みはつきることがありません。 以下の投稿の続きです。 …

ディズニーランドは夢の国。初デートに誘った

ディズニーランド、夢の国。ウブな男女の初デートはディズニーランドをおすすめします。その理由は2つ。 ひとつ目は、待ち時間。普段は待つことが嫌いな人間でも、ディズニーランドのアトラクション前の待ち時間は耐えられるモノで、その間にたわいもない話…

友達、親友、恋人の違いは何なのか。肉体関係だけなのか?

男女間の友情と恋人の違いは肉体関係の有無? 肉体関係があれば恋人で肉体関係がなければ友達というのも違う気がします。 友達同士でも間違いが起き、肉体関係を持ってしまうこともあるし、セックスレスなんていうカップルだっています。なので、肉体関係が…

社会人一年目で無理してクルマを手に入れる必要性はある?

クルマは男のステータス。なんて言われていたのは30年も前の20世紀の話。 ですが、男の子は無理をしてでもクルマがあった方が良い。借金に追われ苦しい思いをするんだけど、そんなツラさも後になれば笑い話で、クルマで作る思い出の方が大切です。 今から20…

男女間の友情なんて綺麗事です。あるハズがない。

美しい男女間の友情なんてあるハズがありません。 どんなに理性が働く男女間にも生物としての本能、深層心理、生物として刻まれたDNAレベルでは『種の保存』という生命としての大きな目標があり、SEXがしたいという欲望は抑えることが出来ません。 例え、お…

苦手な女子だけが「本当の僕」を認めてくれた。だから仲良くなった2

人間誰しも自分の奥底にある弱い部分を持っていて、その弱い部分を隠すために建前という表面上の顔を使い、必死に生きているのです。 その本当の自分というか、本音の部分を隠すのが大人であって、欲望と感情を丸出しにして生きていると「ガキだ」とか「早く…

苦手な女子だけが「本当の僕」を認めてくれた。だから仲良くなった

僕は周りの人が思っているより『弱い人間』で自分の価値観を否定されたくありません。 そして、弱い自分を守るために会社での顔、家族の前での顔、友達の前での顔を使い分けています。その理由は他人から否定されても良い人格を演じることで、本当の自分、自…

承認欲求があるのは認める。だけど、認めてもらいたい相手は誰だ?

人間だけでも他人から認めて貰いたいと思う『承認欲求』というものがあります。 現代社会で生きていると他人との関わりが必要であり、他人に認められることで「社会に順応している」「自分は必要とされている人間なんだ」という安心感を得られるからです。 …

就職氷河期でサバイブできた人間は優秀なのか?

バブルが弾け、突然訪れた就職氷河期。1990年代後半から2000年代前半を就職氷河期と呼ぶ。 僕も2000年新卒の世代で氷河期の真っ只中に就職活動をしました。有効求人倍率が0.6、つまり就職する人数の半分しか、就職先の椅子がないフルーツバスケットに参加し…